山梨県警甲府署勤務の男性巡査の私物パソコンから、ファイル交換ソフト「Winny(ウィニー)」を通じて500人以上の犯罪被害者らの個人情報を含む捜査資料がインターネット上に流出していた問題で、流出した資料に婦女暴行事件の女性被害者の名前や住所などが含まれていたことが24日、わかった。
流出資料には、このほか、証拠品の提供者の住所、氏名や、汚職事件のチャート図なども含まれていたという。
県警によると、この巡査は20歳代で、報告書などを作成する際の参考にしようと、前任の長坂署勤務時代の先輩警察官から入手し、私物のパソコンに保存していた。県警の事情聴取に対し、「学生時代からウィニーを使っていた」と話している。
2月24日14時59分配信 読売新聞
はい、またお馴染みの流出関連です。
またソフトが悪いという点で簡単に処分しそうですが、
減給や停職等の処分で済ませない様にして欲しい。
私用PCでもファイル交換ソフトを使わない様に誓約書を書かせてたと思うのだが?
それでも警○官が常時使用していたら・・・・
1.情報を流出させたバカを即日、懲戒解雇処分
2.部下の監督不行で上司は減給50%を1年間
3.被害に逢うたびに慰謝料支払い(笑)
このくらいは確実にやってもらって、アフターケアもしてもらおう。
学生時代から使用していたという点で常習者という事で
知能犯扱いで徹底して何を落としたのか調べてみ。
高価なソフトとか所持アウトの児童ポ○○とかあるかもよ
posted by おやぼん♪ at 18:01| 沖縄

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